UMIDIGI A5proの性能 期間限定で1万円以下で購入できるスマートフォン 子供のみまもり携帯にも

UMIDIGI A5proスマートフォン、タブレット

こんにちは、執事です。

今回は、コストパフォーマンスが異常とも言えるUMIDIGIから新たに発売されるUMIDIGI A5proについて。

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今まで紹介してきたUMIDIGIのスマートフォン


UMIDIGI F1

UMIDIGI F1とUMIDIGI F1 PlayとUMIDIGI S3 Proの比較 コスパと性能バランスが抜群でFOMA SIMも利用可能
こんばんは、執事です。 今回は性能とコストパフォーマンスが高い次元で実現されたスマホ3種について。 どれもUMIDIGIという中国のメーカーが作ったものなのですが、価格が2万円台全半から3万円台前半でありながらどれも同じ価格帯で...

こちらの商品は、販売終了して、後継機が出ています。

UMIDIGI A13S Android11 simフリースマホ スマートフォン アンドロイド11 携帯 16MP+8MPカメラ 6.7"HD フルスクリーン クアッドコア 5150mAhバッテリー 顔認証 グローバルバージョン技適認証済(ブラック)
UMIDIGI
【外観のアップグレード、輝きのために生まれる】:革新的なカラーデザイン、ファッションと繊細、平面金属フレームは以前とは異なる手触り体験、眩しいマットデザイン、よりきらびやかで多彩である

 


UMIDIGI S3pro

UMIDIGI S3pro 実機レビュー wifiはac対応?! UMIDIGI F1とのひかくも FOMAsimについての追記あり
こんにちは、執事です。 この時にF1やF1 Playとの性能比較表を基にした記事を書いていましたが、 Umidigi S3proの実機が届いたので、自分が気になっていた部分を中心にレビューしていきたいと思います。 ...
UMIDIGI Power 5 スマートフォン本体 Android 11 (4+128G) SIMフリー版 スマホ 6150mAh 大容量 バッテリー 6.53 HD+フルスクリーン デゥアル4G 1600 x 720 3眼カメラ16MP+8MP+6MP グローバルバージョン 顔認証 側指紋認証 技適認証済 日本語取扱説明書
UMIDIGI
【6150mAh大容量バッテリーUSB Type-C】UMIDIGI Power5は機種名のように,UMIDIGIが「大容量移動」の製品です。POWER 5は6150mAh超大容量バッテリーを搭載する。待機時間は566時間に達する、通話時間は55時間に達する、ビデオ再生時間は29時間に達する、ゲームを遊ぶ時間は11時間に達する、これが6150 mAh超大型バッテリー付きの強さです。短い外出は充電の問題を考慮する必要はありません。

 


UMIDIGI F1PLAY

UMIDIGI F1play 実機レビュー UMIDIGI F1とUMIDIGI S3proとのひかく FOMAsimについても
こんにちは、執事です。 今日はUMIDIGI F1playの実機レビューを。 と、いっても他のユーチューバーさんとかが沢山レビューはあげてくださっているので、 と同じ様に重さ、カメラ外観、wifi速度についてを中心に。...

今までこれらの記事でも紹介してきたUMIDIGIのスマートフォンですが、今度はトリプルスロットの機種なだけでなく、トリプルカメラまで搭載という豪華装備で価格破壊に挑んでいます。

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UMIDIGI A5pro メモリ4GB、ストレージ32GB、トリプルスロットSIM、トリプルカメラ、バッテリ容量4150mAh

UMIDIGI A5pro

Soc(CPU):Helio P23(Snapdragon 626相当)
メモリ:4GB
ストレージ:32GB
バッテリー容量:4150mAh
充電:micro-USB 10W高速充電
カメラ:16MP+8MP+5MP(深度)トリプルカメラ、インカメラ16MP
指紋認証:有
画面:水滴型ノッチのFHD2280x1080大画面
サイズ:高さ:156mm 横幅:75.9mm 厚さ:8.2mm
対応バンド:3G: WCDMA 1/2/4/5/6/8/19
4G: FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28A/28B/66
wifi:IEEE802.11 a/b/g/n
重量:203g

UMIDIGI F1基準でいくならば、

  • SocがHelioP60からHelioP23性能down
  • メモリは同等
  • ストレージが128GBから32GB性能down
  • バッテリーが5150mAhから4150mAh性能down
  • USBがTYPE-C 18w充電からmicro USB 10w充電性能down
  • カメラ性能は16MP+8MPデュアルカメラから16MP+8MP+5MP(深度)のトリプルカメラ性能up
  • デュアルSIM(SDカードと排他式)からトリプルスロット(デュアルSIM+SDカード利用可能)性能up
  • 画面の大きさは水滴型ノッチのFHD2340x1080から水滴型ノッチのFHD2280x1080性能down
  • サイズは縦が0.9mm短くなったものの、横幅が1.6mm増加厚みは0.6mm薄く
  • 重量は186gから203g重量増加

 こうやって見ると性能ダウンばかりで、性能が上なのはカメラがトリプルになった事とスロットがトリプルスロットになった事だけです。

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UMIDIGI A5proの性能はMoto Z2playとほぼ同等

こう比べるといかに

UMIDIGI F1が高性能、良価格であったかがわかろうというものです。

こちらの商品は、販売終了して、後継機が出ています。

UMIDIGI A13S Android11 simフリースマホ スマートフォン アンドロイド11 携帯 16MP+8MPカメラ 6.7"HD フルスクリーン クアッドコア 5150mAhバッテリー 顔認証 グローバルバージョン技適認証済(ブラック)
UMIDIGI
【外観のアップグレード、輝きのために生まれる】:革新的なカラーデザイン、ファッションと繊細、平面金属フレームは以前とは異なる手触り体験、眩しいマットデザイン、よりきらびやかで多彩である

とはいえ、それはあくまでUMIDIGI F1と比較したからであって、単体で見た時の性能は私が使っていた

Moto z2play

とほぼ同じ性能です。

画面こそ有機ELと液晶の差はありますが、普段使いの範囲なら十分以上の性能をしています。

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UMIDIGI A5proが期間限定1万円以下で購入可能に

UMIDIGI A5pro

 

そんなミドルレンジ性能のUMIDIGI A5proは、5/21~5/22にかけてプレセールを行っています。

その期間中、お値段が$99.99に!

しかも、aliexpressのサイトだと、期間中$95.37で購入できるチャンス!

日本円にして10,667円!

クーポン利用で9,996円にまで下がります。

いや、これ安すぎませんかね…。

*2019年7月3日追記*

日本のamazonでも販売が開始されました。

UMIDIGI A13S Android11 simフリースマホ スマートフォン アンドロイド11 携帯 16MP+8MPカメラ 6.7"HD フルスクリーン クアッドコア 5150mAhバッテリー 顔認証 グローバルバージョン技適認証済(ブラック)
UMIDIGI
【外観のアップグレード、輝きのために生まれる】:革新的なカラーデザイン、ファッションと繊細、平面金属フレームは以前とは異なる手触り体験、眩しいマットデザイン、よりきらびやかで多彩である
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子供のみまもり携帯用にも

最近、学校帰りの道草が酷い自分の子供には、GPSトラッカー

ソフトバンク どこかなGPS 2年間月額不要 大切な人の居場所をスマホでみまもり docomo、au、MVNO各社のスマートフォンにも対応 子供 シニア
どこかなGPS
どこかなGPSは2024年10月31日に現行機種へのサービス提供を終了することといたしました。 詳しくはどこかなGPSの公式サイトをご覧ください。

を持たせようかと思っていたのですが、この性能とバッテリー容量の純正android9.0の携帯が10000円以下で購入できるなら、

  • 親がロックをかけて子供が解除できないようにしておく
  • 緊急通報画面(ロック解除前)の緊急連絡先を親の携帯番号に設定する(緊急連絡先の画面に落とした時のメッセージも設定可能)
  • 子供に緊急連絡先に連絡する方法を教える(子供から親の携帯に電話可能に)
  • GPSトラッカーとして位置情報確認設定を親の携帯と共有する
  • MVNOの安価なsimを契約する

これらの設定と

MVNO契約をして、子供のランドセルのポケットに入れておくのも一つの手だと思います。

というか、一個購入してこれを試してみる予定です。

ちょっと重いのが気にはなりますが、上手くいかなかったら自分のサブ携帯にすればいいかな。

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まとめ

UMIDIGIのスマートフォンの価格破壊っぷりたるや凄まじいものがあります。

また、FOMAsimが利用できるかについても、

【2022年度】fomasimが使える最新スマホ DSDVでfomasimを使う方法とその際の注意点 2022年10月15日追記あり
こんばんは、執事です。 今回はfomasimとか、fomasimが使えるスマートフォンとか、fomasimが使えるスマホ2022とか、fomasim dsdsとかfomasim おサイフケータイあたりで検索されて来た方向けの記事です。...

↑にてHelioP60、P70が利用可能である事が確認できたので、A5pro(HelioP23)も届いたらFOMAsim利用可能か確かめてみるつもりです。

こちらの商品は、販売終了して、後継機が出ています。

UMIDIGI A13S Android11 simフリースマホ スマートフォン アンドロイド11 携帯 16MP+8MPカメラ 6.7"HD フルスクリーン クアッドコア 5150mAhバッテリー 顔認証 グローバルバージョン技適認証済(ブラック)
UMIDIGI
【外観のアップグレード、輝きのために生まれる】:革新的なカラーデザイン、ファッションと繊細、平面金属フレームは以前とは異なる手触り体験、眩しいマットデザイン、よりきらびやかで多彩である

実機が来たのでレビュー

UMIDIGI A5 pro 実機レビュー UMIDIGI F1と比較 fomasimも使えます antutuスコアについても
umidigi a5 pro レビュー UMIDIGI F1 Oneplus7(無印) antutu性能比較と検証 fomasimも使えます

コメント

  1. 匿名 より:

    はじめまして。
    今、umidigiのA7proを購入しようか、検討していてこちらのブログに辿り着きました。

    現状、FOMASIM(i,sp契約なし)通話専用で、旧FREETELのデータSIMを使用しております。

    アマゾンの、口コミや、YouTubeの開封の動画など、探し回っているのですがA7について確実なのがなく、もし執事885さんの方で検証されていたらと思い書き込みいたしました。

    A3.A5で大丈夫であればと思うのですがa7も大丈夫そうな気がするのですが、いかがでしょうか??

    • 管理人 より:

      コメントありがとうございます。
      お問い合わせのA7proですが、SocがA5proと同じMediaTek Helio P23なので十中八九いけると思います。

      基本的にfomasimが使えるかどうかは本文に記載した通りSoc(パソコンでいうところのCPU)とバンドに依存するので、A5proでfomasimが使えたMediaTek Helio P23搭載(バンドもA5proと同じ設定の様です)のA7proもfomasim使用可能だと推察します。

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