ア○ヒ新聞さん…言論の自由って……何かね?(菅原文太風)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 4

これ(元記事はzakzakさんのトコです)
朝日新聞、広告の一部が「●●」 言論の自由はどこに… 2014.3.6
朝日新聞が6日朝刊に掲載した、慰安婦問題をめぐる週刊文春(3月13日号)の広告の一部が「●●」となっていた。
言論の自由を守るべき新聞社が、一体、何を隠そうとしたのか。
注目の広告は「『慰安婦問題』A級戦犯 ●●新聞を断罪する」
「“火付け役”記者の韓国人義母は詐欺罪で起訴されていた!」というもの。
当然、黒丸部分が気になる。 他紙を見ると「『慰安婦問題』A級戦犯 朝日新聞を断罪する」とハッキリと書いてあった。
文春を読むと「慰安婦問題をこじらせた元凶である朝日新聞」
「(河野官房長官談話の)再検証に及び腰」などとあり、その驚くべき背景が記されている。 ttp://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140306/dms1403061207004-n1.htm

 慰安婦問題を捏造した、天下の捏造新聞社、朝○新聞の植○隆(今現在は神戸松蔭女○学院大学の教授様に就任…しかけて取り消し。)
の妻の母、つまり義母である梁○任が詐欺罪で起訴されていた事も出てるみたいですね。
そして、何より面白可笑しいのが、 既存のメディアが既存のメディアを叩くこの構図。
まさに獣共の共食いじゃぁないですか

 どんなに○日新聞が広告欄に小細工しようとも、もう逃げられない。
今まではまだ同類としていた既存メディアの一つである「雑誌・週刊誌」に明確に名指しされて叩かれる始末。
雑誌・週刊誌がア○ヒを叩く記事を書く理由はただ一つ
「その方が売れるから!」
いいですねぇ。
売れるから書く! それの何が悪い!!
これって、過去アサ○自身が主張したことじゃなかったかなぁ?
週刊○サヒを使って、更には大阪市区役所職員(30)&(38)を使って戸籍情報データベースの橋下市長の戸籍の不正閲覧まで駆使して橋下市長を叩こうとした時、最初にそんな事言ってなかったっけ? 勘違いだったかなぁ?
勘違いだったなら、スマナイスマナイ。
でも、仮にそれが勘違いだったとしても、そういう勘違いを消費者にさせてしまう事こそが、過去の己の所業による因果応報と考えられた方がよろしかろう。
 己の過去の所業が己自身に還る。
その規模七倍となって。
 まぁ、大概喰い合ったら、その後にちゃんと出てきますよ。 マトモな存在が。
どうせ、あと5年もすれば、学生運動世代もほぼ完全に現役を去るのだから。
そうなれば、更に過去の悪行が白日の下に晒される事になる。
なんせそれを止めようとする規模のでかい世代が完全にいなくなるからね。 で、 その頃にもなったら、腐ったマネをしてきた、その「現役を上手く退けた」と思い込んでいる方々への本当の処罰が始まる。
こんな風に…
【吉報】慰安婦詐欺の植村隆、教授就任の件が消滅したらしいぞ!!!神戸松蔭女子学院大学さんの英断に拍手!!!
ttp://www.news-us.jp/article/390657369.html
すごいですね。 こうして死ぬまで監視されるわけですか…。
日本国民に。
日本国民を愚民と呼び、蔑んだ結末がこれ、と。
まぁ、「国民の声」などと「日本国民を盾」にして、手前勝手なイデオロギーを押し付け、騙した結末としては順当か
まさに因果応報。
 まして、天下の捏造新聞社主筆の役職を退いて、韓国のEastwest大教授様になっておられる御方の未来なんて… うわぁ、こら悲惨。
 さて、どうなるんでしょうねぇ。 未来は誰にもわかりませんよ。
えぇ、誰にもわかりませんとも。
あぁ、今回の記事もメルヘンって事で、一つ。

追記
この記事後、某元主筆は2016年4月28日に北京のホテルにてお亡くなりになられました。
ご冥福をお祈り致します。

気に入って頂けましたら、はてブを押してもらえると喜びます。ヽ(•̀ω•́ )ノ✧↓

follow us in feedly
このエントリーをはてなブックマークに追加
関連コンテンツ



スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク