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捏造新聞社による華麗なる自爆

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 安倍晋三首相は22日、世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に参加している 各国メディア幹部らとの会合で、昨年末に靖国神社に参拝した理由について 「いわゆるA級戦犯を称揚するためではない。そこには(戦争の)ヒーローがいるのではなく、 戦争に倒れた人々の魂があるだけ。
憎しみもないし敵意もないし、人を辱めようという つもりはない」と述べた。
中国メディアが「戦争犯罪者を英雄だと思っているのか」と質問したのに答えた。
首相はさらに「ただ魂を慰霊したい。その人たちに感謝したいという思いがあるだけ。
国のために戦った人に手をあわせるのは、世界のリーダーの共通の姿勢だ」と説明。
「二度と再び戦争の戦禍で人々が苦しむことがない世界をつくりたいという思いだ」とも述べた。
出席者から尖閣諸島をめぐる中国との軍事衝突の危険性への認識を問われると、 首相は「軍事的衝突は日中両国にとってダメージだ」とした上で、「偶発的な衝突が起こらない ようにすることが重要だ。
コミュニケーションチャンネルを作ろうと申し入れている」と述べた。 ttp://www.hoshusokuhou.com/archives/35857098.html
上記アドレスからの引用。

元記事は天下に名だたる捏造新聞社様ですね。
そもそも、靖国参拝を特亜が批判し始めたのは、1985年の加藤千洋の記事が始まり。
そして、その批判を中国に持ち込んだのが当時の社会党の田邊誠。
 ある意味、特亜の一般市民も被害者なのかもしれない。
日本の捏造新聞社が作り出した虚像の日本批判と、それを内政失敗への批判回避のスケープゴートに使った特亜の為政者達。
得をしたのは、その腐った為政者と捏造新聞社、世界中に蔓延る世界共産主義者の残滓。
そして、そのおこぼれにあずかる反日勢力。
一般市民、国民は、まさにこういった連中に嵌められているだけ、と。
この罪は重いなぁ。 本当に重い。
ホント、お前等ただの葬式では済まんかもしれんぞ?
さて、今回の安倍さんの発言はかなり胸に来ましたね、個人的に。
「いわゆるA級戦犯を称揚するためではない。そこには(戦争の)ヒーローがいるのではなく、戦争に倒れた人々の魂があるだけ。憎しみもないし敵意もないし、人を辱めようというつもりはない」
「ただ魂を慰霊したい。その人たちに感謝したいという思いがあるだけ。国のために戦った人に手をあわせるのは、世界のリーダーの共通の姿勢だ」
「二度と再び戦争の戦禍で人々が苦しむことがない世界をつくりたいという思いだ」

どこに批判に値する様な言葉があるのか。
日本人が選んだ選択そのものを顕わす回答です。
それにしても哀れなのは中国。
中国メディアが「戦争犯罪者を英雄だと思っているのか」と質問したのに答えた。
この質問そのものが加藤千洋と田邊誠の作り出した嘘なのに…。
気づいていないのか?中共の連中は。 手前共自身が、日本鬼子と蔑む日本人の操り人形になってるって事に。
日本を操っていたつもりが、実は下賎な情報乞食と反日工作員の嘘に踊らされてる。
中共が、加藤と田邊に恥をかかされた(今もかかされている)事に気づくのはいつかな? 獣の共食いの種はこんなとこにもあるなぁ。



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