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さぁ、おしおきの時間だ…

朝日新聞関係者「首相の発言でバッシングが加速し、苦情や抗議活動、不買運動が連日展開され、部数を大幅に落とした」
朝日新聞が5、6日付の紙面で「慰安婦問題を考える」との大特集を組み、過去に同紙で取り上げた韓国・済州島での強制連行があったとした男性の証言を虚偽とし、記事を取り消した。
従軍慰安婦問題で国際世論をミスリードしてきた非を認める大英断のようにも見えるが、その中身は言い訳がましい。“
明確な謝罪なき検証”の先には、強烈なしっぺ返しが待ち受けている――。
朝日新聞は、5日付紙面で1面を含めた3ページで慰安婦問題を取り上げ、異例となる“釈明”に打って出た。
同紙は1980年代から90年代初めにかけ、日本人男性の吉田清治氏(故人)が済州島で 「女性を慰安婦として、無理やり連行した」という証言を何度となく掲載。
強制連行があったとするキャンペーンを張っていたが 「再取材したが、証言を裏付ける話は得られませんでした」とし、記事を取り消した。
また90年代初めに女学生らを労働力とした「女子挺身隊」が慰安婦と同一扱いされた件も同紙は「当時、慰安婦問題に関する研究が進んでおらず、誤用した」と間違いを認めた。
吉田証言は約20年前に吉田氏自身が創作と証言し、デタラメと判明。
挺身隊と慰安婦の同一視問題も20年以上前に明らかとなっていたが、朝日新聞は訂正に応じていなかっただけに、今回の特集は異例ともいえるわけだ。
ただ、保守論客で「マスコミと政治家が隠蔽する中国」などの著書がある前衆院議員の長尾敬氏(51)は「遅きに失するし、訂正はあっても謝罪がない。誰も責任を取らない。捏造(ねつぞう)を確信犯で報じていながら、謝れない。
朝日新聞の体質は全く変わっていない」と断罪する。
確かに特集では、慰安婦問題に火をつけたとされる91年に掲載した植村隆氏(当時記者)による元従軍慰安婦の金学順さんの証言は、 うそや隠蔽があったとされてきたが、同紙は「意図的な事実のねじ曲げはありません」と擁護すれば、女子挺身隊と慰安婦の混同は、 他紙でも見受けられたと責任逃れ。
1面では「慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質」と問題をすり替えてもいる。
もっとも、吉田証言のうそ発覚から約20年にわたって、非を認めてこなかった朝日新聞が今回、わずかながらも訂正報道に踏み切った背景には社を取り巻く厳しい環境にあるようだ。
安倍晋三首相(59)は、一昨年の政権就任前に「朝日新聞の誤報による吉田清治という詐欺師のような男がつくった本がまるで事実かのように日本中に伝わって問題が大きくなった」と言及。
朝日関係者によれば、政権発足後は朝日バッシングが加速し、苦情や抗議活動、不買運動が連日展開され、部数を大幅に落とした。
明々白々なうそと分かっている慰安婦問題の過去報道を隠し切れなくなったというのが実情で、 同紙は「一部の論壇やネット上に朝日の捏造といういわれなき批判が起きている。読者への説明責任を果たしたい」と言及している。
自民党の石破茂幹事長(57)は「検証を議会の場で行うことが必要かもしれない」と朝日新聞関係者の国会招致の可能性もにおわせた。
保守陣営やネット上では「朝日の報道でどれだけの国益を損なったか。吉田証言がウソまみれと認めた以上、国は損害賠償請求するべき」 などと、朝日バッシングはやむどころか火に油を注ぐ事態となっている。 ttp://news.livedoor.com/article/detail/9121957/
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ついに来ましたね、この時が。
これから本格的に始まりますよ、反日マスコミさんの葬式が。
すわ、反日マスコミにも遂にKの法則が発動か?!
とも取れるといえば取れるのですが…。
ま、一応、書いていたしね。 このブログを常態的に読んでる奇人変人の皆様はご存知でしょうが。 この記事この記事から かれこれ2年近く。
これらの記事を書いた時は、まだ民主党が政権与党でしたね、そういえば。
さて、2012年12月~2013年12月迄の人と獣の境界線が引かれる猶予の1年。
一応、それに間に合う様に2年前に書いていたわけですが。
これまた期待通りというか何なのか、手前自身で人に戻れるチャンスをぶん投げて、 謝罪にもならぬ弁明を宣い、さらなる自身の獣化を進行させるとは…。
いや、まぁ、わかってたけどさ。
 分水嶺は超えたって書いてましたしね。
獣の心を人は理解できません。 人の心を獣が理解する事はありません。
だから、人は自ら獣と交わる事をしようとしなくなっています。
もし、これから反日メディアが日本国民から総スカンを食らう(もう喰らってるけど)というのならば、 それは、反日メディアが自ら招いた過去の行いによる因果応報。
まさに今現在、
最悪のタイミングで最悪の結果が訪れている
わけですな。
更に石破さんが国会への証人喚問も検討し始めている、とのことで。
いやはや、泣きっ面にハチ、ですかな?
でも、ま~だまだ。
 その程度で済むわけないでしょ?
今はまだ葬式の導入部に過ぎませんわよ?
2年前に書いていたでしょう?
葬式とは即ち、
「日本国民による徹底的な無関心」
だと。
現状の様に、文句言われてるウチはまだ致命傷を負って大出血してる、って程度ですよ。 



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